TOP>Yoshinari Nozaki
野崎義成
Yoshinari Nozaki
 

作家紹介

1970年 埼玉県大宮市生まれ
1989年 日本デザイン専門学校中退
路上・公園を経て画廊で発表を重ねる

<個展等>
2003年 大塚公園画廊(東京)
2005年 ギャラリーいず(銀座)
2007年 ぎゃらりぃいぶき(銀座)
2009年 ぎゃらりぃいぶき(銀座)
2011年 中和ギャラリー(銀座)
2013年 中和ギャラリー(銀座)
2015年 中和ギャラリー(銀座)
2017年 中和ギャラリー(銀座)
2017年 三人展 ギャラリーKANI(中野)
2018年 三人展 Gallery Bar Kajima(銀座)田鎖幹夫・北崎洋子
2020年 中和ギャラリー(銀座)

<グループ展>
シンフォニー・オブ・アーチスツ −2010冬−
シンフォニー・オブ・アーチスツ −2011夏−
シンフォニー・オブ・アーチスツ −2011冬−
シンフォニー・オブ・アーチスツ −2012夏−
シンフォニー・オブ・アーチスツ −2012冬−
シンフォニー・オブ・アーチスツ −2013夏−
真冬のシンフォニー −2014−
真冬のシンフォニー −2015−
真冬のシンフォニー −2016−
夏のシンフォニー −2017−
真冬のシンフォニー −2018−
真冬のシンフォニー −2019−
(上記はすべて中和ギャラリー)

2017年 斉藤実コレクション展(Studio M/小金井)
2018年 うちわと風鈴展(ギャラリーアビアント/浅草)
2020年 高輪画廊30周年記念展
2020年 青嵐展(高輪画廊/銀座)

概要
野崎義成展
2022年3月22日(火)〜4月3日(日)

絵画探求の求道者・野崎義成
当ギャラリー2年ぶりの新作展です。
画風を際どく変化させながら
地道に磨き続けてきた独自の表現。
ついに野崎スタイルを確立したと言える
ターニングポイントとなる個展です。
風景から裸婦まで油彩・水彩の全32点、
フルラインナップの展覧会となりました。

案内状作品「裸婦」油彩、キャンバス 41×31.8cm(F6)

展示作品2「給水タンクのある風景」油彩、キャンバス 41×60.6cm(M12号)

展示作品3「煙突と雲」 油彩、キャンバス 33.3×24.2cm (F4号)

会場風景